2022年6月22日 戦争の是非​  賛成 2班

二班 鄭・猫塚・鈴木​

今回は戦争の是非というテーマをめぐってディベートを行いました。私たちは、戦争不可避論という立場に立って、①平和を保つ十分な手段は​確立されていない​、
②生物としての欲動の行為 という2つの立論からディベートした。グループにとっては、よい資料が出来ましたが、思想史の内容が多かったため、ディベートの際に、説得力が薄かった。結果として負けました。やはりディベートにとって、説得力が大事なことである。今後のディベートは、 この点を重視する必要がある。

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