6/26「お金2.0」

5班(林、舘林 、古森 )です。

今回は、佐藤航陽著『お金2.0』の第3章「価値主義とは何か」p148~p156までを担当しました。

この章では、法定通貨に変わる価値あるものとして、限界を露呈し始めた資本主義から、内面的かつ感情的な価値主義に重きをおくべきだと述べられています。

以下、当日使用したまとめ資料になります。

お金2.0 4班 6/26

新しい経済のルールと生き方として、今ある経済システムの代替、自立分散型というシステムが今後普及していくとまとめられています。

実際にまとめてみて、現在の経済のルールから、今後どういうルールに変わっていくかということがわかりました。読んでみて、とてもわかりやすかったです。

2019/6/19『お金2.0』

2班(松本 川村 柳 藤井)です。

今回は、佐藤航陽著『お金2.0』のダ第1章p50~p78までを担当しました。

この章の内容は次の通りです。持続的かつ自動的に発展していくような経済システムには5つの要素が必要であり、インセンティブ、リアルタイム、不確実性、ヒエラルキー、コミュニケーションの5の要素が備わっている経済システムは発展する。さらに、その経済に持続性を持たせるためには、あらかじめ寿命を考慮しておくことと参加者が共同幻想を抱いている場合、経済システムの寿命が飛躍的に伸びると著者は主張していました。

以下は当日使用した資料です。

お金2.0 1班 6/12

お金とは何か。現金や仮想通貨などいろんな方向性からそもそも私たちの使っているお金ってどんなものなのか、まとめられてまいす。
実際にまとめてみて、何気に使っているお金が未来の経済を動かす力があることや、仮想通貨のあれこれ。基本的なことが簡潔にまとめられていて、わかりやすい内容でした。

6/5「これでわかったビットコイン」

5班(相田、柴田、舘林 、古森 )です。


今回は、斎藤賢爾著『これでわかったビットコイン』しくみ編を担当しました。

この章では、比較的専門的なビットコインのシステムの技術的なしくみについて説明されています

以下、当日使用した資料を添付します